飯といった口いっぱいに頬張る旦那という長男

私のパパという長男はごはんを口のインサイドが満杯になるまで頬張って食べます。その表情が誠に大好きです。私が作ったごはんをおいしみたいに用いるその衣装を見ているだけで喜ばしくなり、また美味しいご飯をつくってあげようって気持ちになれるからだ。とっても口充実頬張ってる衣装は明日ごはんにありつけないかもしれない生き物のように人一倍です。そんなに焦って食べなくても何かと作ってあるし、ごはんは逃げないのにりすがドングリを口に一気に入れてるという表情はずいぶん愛おしく、断じて幸せな感情にさせてもらいます。
婚姻当初はだいたい料理をしたことが無く満足いく料理を食べさせてあげられなかったですが今は品ぞろえも際立ちクックパッドを見なくても自分の味付けで料理できるようになりました。今では男性はうちで炊事師の特権を携える両親の料理よりも私のごはんのほうが相応しいと言ってくれる。長男も好き嫌いなく野菜もお肉も魚もなんでも食べて受け取る。
いつか父ちゃんが言ってた「おまえ位が好き嫌い薄いのは母の料理が得意から」と言っていました。長男も好き嫌いないので勝手に自分は料理上手なのでは弱々しいかと思ってます。高反発マットレス おすすめ